50代からの「疲れにくい私」をつくるNMNとは?
仕事も人生も深みを増す50代。
気持ちはまだまだ動けるのに、
そんな変化を感じやすくなるのも、この時期です。
その“年齢サイン”の大きな理由のひとつが、
体内でエネルギーをつくるために欠かせない NAD+(ナド)の減少。
そこで注目されているのが
NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)。
NMNは体の中でNAD+の材料となり、
加齢で低下しやすい “細胞レベルの元気” を底上げする成分です。
注目のNMNが50代に人気な理由
✔ エイジングケアを根本から
“長寿遺伝子”と呼ばれるサーチュインを活性化し、
肌のハリ・キメ・疲れにくさなどを 内側から根本ケア。
✔ エネルギーと代謝をサポート
NAD+が増えることで細胞のエネルギー産生が活発に。
「朝から動きたいのに身体がついてこない…」
そんな悩みにも内側からアプローチ。
✔ 思考・集中力のクリアさ
脳のエネルギー効率が上がることで、
仕事のパフォーマンス維持にも役立ちます。
“なんとなくモヤッ”とした感覚が軽くなる人も。
✔ 睡眠の質にも良い影響
回復力に関わる仕組みをサポートするため、
「翌朝のダルさが違う」という声も。
NMNがどう働くの?(かんたん版)
NMNを摂る
↓↓↓
体内でNAD+に変換される
↓↓↓
NAD+がエネルギー産生・細胞修復・サーチュインの働きをサポート
その結果、
若々しさ・集中力・回復力が底上げされる。
“内側のエイジングケア”となります。
50代キャリア女性へ
“年齢を理由にあきらめるのは、まだ早い。”
NMNは、頑張るあなたの 土台の力 を支える選択肢のひとつ。
必要なのは若返ることではなく、
「今の自分を、もっと心地よく働ける状態に整えること」。
そして、ここからが大切
忙しい50代の私たちは、
“毎日コツコツ”のセルフケアだけでは追いつかない時があります。
だからこそ——
年に一度、まとまった時間をとって “内側からのリセット” をする価値がある。
今回紹介するNMNは若返りではなく、
“今のあなたがもっと軽く、もっと本来の力を発揮するための土台づくり”。
年齢を理由にあきらめるのではなく、
「私の体はまだ伸びしろがある」
そう思える未来へ。
休めるときに、しっかり整える。
それが 50代からの賢いセルフマネジメント。
1年に一度の集中ケアで、
“疲れにくい私”へ 静かにシフトしていきましょう。

株式会社エバーの歩み(簡単なご紹介)
株式会社エバーは、美容医療・再生美容の最前線を日本にいち早く届けてきた企業です。
代表・渡邊は、2003年に日本人として初めてロシア・モスクワにて『金の糸美容術』を体験。 その後、ロシア国立「ラ・ストラーダ美容センター」と独占契約を結び、日本国内で金の糸モスクワツアーを開始しました。
同年、エステティックサロン「EVER」をオープン。 以来、再生医療・成長因子・ハーブピーリングなど、 医療とサロンをつなぐ先進的な美容技術と製品開発に取り組んできました。
日本初となるグロースファクター原液美容液や発毛美容液の開発、 クリニックケア・サロンケア・ホームケアを組み合わせた 「再生トライアングルプログラム」の確立など、 常に時代の一歩先を行く美容を提案しています。
現在では、全国1,000店以上のサロンと提携し、 日本最大級の美容展示会「Beauty World Japan」には20年連続で出展。
2023年には創立20周年を迎え、 フェムケア分野への展開など、 年齢やライフステージに寄り添う美容と健康のサポートへと領域を広げ続けています。
寒さで硬く、乾燥したお肌を急ピッチに回復させるため、
5日間の集中スキンケアプログラムをご用意いたしました。
本プログラムは、
ダーマテリアル+とNMNを組み合わせた短期集中ケアです。
ポイント
バラのエキスとNMNについて
バラのエキスは、古くから美容分野において用いられてきた植物由来成分で、
肌の保湿・柔軟性の向上・バリア機能のサポートが期待されています。
乾燥や外的刺激により硬くなりやすい肌をやさしく整え、
角質層の水分保持力を高めることで、
肌をなめらかで安定した状態へ導きます。
また、バラの香り成分は自律神経に働きかけ、
緊張を緩和し、心身のバランスを整える作用があるとされています。
この作用により、血流や代謝が促され、
スキンケア成分を受け取りやすい肌環境づくりをサポートします。
一方、**NMN(ニコチンアミド・モノヌクレオチド)は、
体内で補酵素NAD⁺**の生成に関与し、
細胞のエネルギー産生や修復機能を支える成分として注目されています。
NMNを取り入れることで、
年齢とともに低下しやすい肌の回復力やハリ感を内側から支え、
肌本来の健やかなコンディション維持に寄与します。
バラのエキスにより肌を整え、
NMNが働きやすい環境をつくることで、
大人の肌に必要な「整える」と「支える」を両立したケアが可能になります。
年齢による変化を前向きに受けとめ、
肌の土台から見直したい方に適したアプローチです。ダーマテリアル+に含まれるイオシア水が、
老化と深く関わりのあるNMN成分を、
肌の奥※までやさしく送り届けます。
寒さや乾燥でこわばりやすい大人の肌に、
ふっくらとしたハリと潤いを。
ご予約承ります。
2月14日まで。
お問い合わせ・ご予約はこちらから
50代からの身体を守るために──“フェムゾーン”という新しい考え方
日本では長い間、腟や外陰のことを「デリケートゾーン」と呼ぶ習慣がありました。
けれど実はこの言葉、健康な身体の仕組みを考えると、必ずしも正しい表現ではありません。
腟や外陰は、生理・排泄・性・妊娠・出産……
女性の人生を支え続ける、とても強くしなやかな場所。
本来“壊れやすいデリケートな部分”ではなく、むしろ生命力のある大切な器官です。
それでも長く続いた価値観の中で、女性自身がこの部分をケアすることに
「なんとなく恥ずかしい」「触れにくい」
というイメージがついてきたのかもしれません。
■ “フェムゾーン”という新しい呼び方
近年、フェムテック(女性の健康を技術で支える分野)の広がりとともに、
腟や外陰をより自然に表現する言葉としてフェムゾーンという用語が生まれました。
「フェミニン=女性らしい」というイメージとは異なり、
性別・印象に偏らず、身体の一部としてニュートラルに扱える言葉です。
さらにフェムゾーンケアは、最近 “エイジングケア” としても注目されています。
乾燥や違和感、においなど年齢とともに増える変化に対応できるため、
今後ますます身近なケアのひとつになっていくでしょう。
現代では性のあり方も多様で、腟がある男性・陰茎がある女性もいます。
本来は「腟と外陰」と呼ぶほうが正確ですが、
日常では言葉の強さが気になる方も多く、当サロンではしばらく“フェムゾーン”と呼んでいます。
■ 50代から増える「フェムゾーンの悩み」
閉経に向かう40代後半〜50代は、女性ホルモンの変化が大きく、
フェムゾーンに関する不調も増える時期です。
・乾燥・かゆみ
・におい・ムレ
・性交痛
・トイレの悩み
・違和感、疲労感
・ホルモンバランスの揺らぎ
・気持ちの落ち込み
多くの女性が経験しているにもかかわらず、
「相談しにくい」「年齢だから仕方ない」と後回しになりがちです。
しかし、これらは“加齢だから我慢するもの”ではなく、
適切なケアで予防・改善が期待できる領域です。
そして──
閉経したからこそ、実はケアが必要な時期でもあります。
最近は
「冷えは以前より気にならなくなったけれど、潤いが足りない気がする」
という声も多く聞かれます。
フェムゾーンは年齢とともに乾燥しやすく、
不快感・におい・ムレ・性交痛につながることもあります。
だからこそ、
潤いを保つためにはフェムケアがとてもおすすめです。
なぜならフェムゾーンの経皮吸収率は、
なんと“お顔の約42倍” とも言われているから。
保湿・保護アイテムの成分をしっかり受け取りやすく、
ケアの効果が現れやすい部分なのです。
「年齢だから仕方ない」ではなく、
“今からできるエイジングケア”として注目されている理由がここにあります。
■ 「怖い」「不安」「私には無理」──その気持ちのままで大丈夫
フェムケアに興味はあっても、どこか不安で踏み出しにくい。
これはとても自然な感覚です。
むしろ、これまであまり語られてこなかった領域だからこそ起こる反応。
大切なのは、いきなり何かを始めることではなく、
まず 自分の身体について“知る”こと。
知ることで、不安は少しずつ小さくなり、
自分に合った選択ができるようになります。
■ 自分の身体と向き合うことは、未来の自分を守ること
仕事も家庭も走り抜けてきた50代女性にこそ、
これからの10年・20年を快適に生きるためのケアが必要です。
身体の声に耳を傾け、
“今の自分に必要なケア”を選べる女性が増えること。
それが人生の質(QOL)を大きく高めます。
オハナでは、フェムゾーンケアに
「怖い」「不安」と感じている方も安心して始められるよう、
丁寧な説明と安全性の高いアイテムをご紹介しています。
あなたの身体は、あなたの味方です。
今さらではなく、今から。
未来の自分のために、どうぞ安心して向き合ってみてください。
「具体的にどんなケアなの?」と思われた方へ
フェムゾーンケアといっても、
・どこまで自分でできるのか
・どんなアイテムを使うのか
・痛みはあるのか
・年齢的に大丈夫なのか
不安や疑問があって当然です。
オハナでは、身体の状態やライフステージに合わせて、
無理のない方法を一緒に探していきます。
**「まずは話だけ聞いてみたい」**という段階でも、もちろん大歓迎です。
少しでも気になる方は、どうぞお気軽にご連絡ください。
あなたが安心して、自分の身体と向き合えるようサポートいたします。
50代の肌に届く“小さな応援メッセージ”
──エクソソームが教えてくれる再生のしくみ──**
■こんな変化、感じていませんか?
50歳を過ぎた頃から、
鏡を見るたびにふとよぎる小さな違和感。
「昨日よりハリが落ちた気がする」
「いつもと同じケアなのに乾きやすい」
「前より肌の回復がゆっくり…?」
それは“老化”ではなく、
肌の中の情報伝達がゆっくりになっているサインかもしれません。
その大切な情報を届ける、小さな存在──
それが エクソソーム です。
■エクソソームとは?
細胞同士がやりとりする“小さな物語の運び手”**
エクソソームは100ナノほどの小さな粒。
その中には、
・修復の合図
・再生のサイン
・若々しさを取り戻すメッセージ
がギュッと詰まっています。
細胞はこのエクソソームを
“小さな手紙”のように送り合いながら、
肌の再生や回復を行っています。
年齢とともに
この “やりとりのスピード” が落ちてくるため、
肌の変化を感じやすくなるのです。
■エクソソームと連動して働く
3つの“小さな職人たち
細胞の中には、エクソソームと深く関わる
3つの働き者がいます。
① ミトコンドリア — 肌にエネルギーを届ける職人
水素を使ってATP(エネルギー)を作る場所。
肌の明るさや弾力の“元気の源”。
② リソソーム — 細胞の整理整頓係
不要なタンパク質を分解し、
細胞内環境をクリーンに整えます。
巡りが整うと、肌リズムも安定。
③ パルスオーム — デトックス担当
老廃物を外へ出し、細胞内を清潔に保つ。
くすみやごわつきの改善にも関与。
これらの働きが整うと、
肌は“内側から変わり始める準備”が整っていきます。
■美容効果が高いのは
脂肪由来 × 臍帯血由来エクソソーム
エクソソームは“どこから生まれたか”で働きが変わります。
美容医療で特に評価されているのは
脂肪由来 と 臍帯血由来。
オハナが採用している「REFEMOON」は、
のエクソソームを採用しています。
なぜなら…
✔ 肌再生力を高める
✔ コラーゲンを増産
✔ エラスチンでハリを強化
✔ 炎症をしずめる
✔ アトピー・敏感肌の揺らぎを調整
50代女性のお悩みに“横断的にアプローチ”できるからです。
■エクソソームが叶える3つの美容作用
① ターンオーバーを整える
年齢とともに遅くなる肌の生まれ変わり。
エクソソームが「再生のスイッチ」を届け、
肌が自然に生まれ変わる力を取り戻します。
② コラーゲン・エラスチンを増やす
線維芽細胞にエネルギーを届け、
ふっくら・しっとりとした肌へ導きます。
③ 炎症と免疫バランスを調える
赤み・かゆみ・アトピーなどの慢性的なゆらぎにも対応。
肌が落ち着きを取り戻す手助けをしてくれます。
**■50代は“衰え”ではなく
肌が本来の力を取り戻すチャンスの年代**
若い頃のように回復が速いわけではないけれど、
細胞の声に丁寧に寄り添うことで、
50代の肌はむしろ“変化を実感しやすい年代”でもあります。
エクソソームは、
あなたの細胞にそっと届ける 「小さな応援メッセージ」。
肌がもう一度、あなたらしさを咲かせるために。
その小さな一歩を後押ししてくれる存在です。
**■オハナからのご案内
— 肌再生の一歩を、安心して踏み出せる場所 —**
オハナでは、
・脂肪由来エクソソーム
・臍帯血由来エクソソーム
・REFEMOONによる再生ケア
を採用し、
その方の肌状態・年齢・日々の生活リズムに合わせて
最適なアプローチをご提案しています。
肌の奥で起きている変化を、
一緒に丁寧に整えていきませんか?
■ご予約・お問い合わせはこちら
☑ 肌の衰えを感じてきた
☑ スキンケアが効きづらくなっている
☑ 敏感肌やゆらぎを整えたい
☑ 本気で“肌再生”に向き合いたい
🌸50代からの“再生”は、ここから始まる
― ヒト臍帯幹細胞培養上清液 × 整体の新しいケア ―
こんにちは。 2026年新たな幕開けの始まりです。
今日は、私が昨年BWJで学んだ
“再生ケアの最前線”のお話をしたいと思います。
50代に入ると、
体のどこか深いところでスイッチがゆっくりと弱くなるような──
そんな感覚を抱く方が増えます。
「前より疲れが抜けない」
「肌が元に戻るまで時間がかかる」
「頑張っても、変化を感じにくい」
多くの50代の女性たちが、
同じような声を上げています。
実はこれ、私自身も強く感じたことでした。
■ エイジングケアは“次の時代”へ
先日の勉強会では、
世界ではすでに
「年齢を重ねても回復し続ける身体づくり」が大きなテーマになっていると学びました。
いま、エイジングケアは
“衰えをゆっくりにする”から、
“自分の力を再び呼び覚ます”という
新しい時代へと移行しています。
その中心となっているのが──
ヒト臍帯幹細胞培養上清液という再生の素材です。
■ 赤ちゃんが育つ力を、大人の身体へやさしく応用する
この上清液には、
赤ちゃんが細胞を育てるときに働く
・成長因子
・サイトカイン
・エクソソーム
といった再生に欠かせない因子がたっぷり含まれています。
幹細胞そのものは含まれていませんが、
身体や肌が本来もっている
「修復」「再生」スイッチをやさしくオンにする力があるのです。
■ 整体 × 再生因子
一番届く形を求めて生まれた“再生整体”
私が今回ご紹介したいのは、
この上清液をただ「使う」のではなく、
整体と融合させた新しい施術です。
整体で身体の巡りや通り道を整えることで、
再生因子が深く、穏やかに、全身へと広がりやすい状態をつくります。
そして施術中、
まるで身体の奥に光が染み渡るような
静かな変化が起きていきます。
「整う × 再生する」
この二つが同時に起きる、新しい整体です。
■ こんな方におすすめです
☑ 疲れやだるさが抜けない
☑ 肌や身体の変化を実感しにくくなった
☑ 年齢による回復力の低下を感じる
☑ 美容と身体のケアを両方同時に叶えたい
☑ 50代からの人生を、もう一度“開花”させたい
■ 50代からは、“治す”より“再生させる”ケアへ
私がこの施術を導入した理由は、
お客様の身体を見ていて強く感じたからです。
「もう、頑張るケアではととのわない。」
「足すのでもなく、我慢するのでもなく、再生が必要だ。」
整体のぬくもりと、再生因子の力をひとつに。
疲れた身体も、変化を感じにくい肌も、
静かに、でも確実に力を取り戻していきます。
50代からの身体は、
まだまだ美しく、しなやかに変われます。
その新しいスタートラインに、
この“再生整体”がそっと寄り添えますように。