50代女性セルフケア専門サロン

大阪府豊能郡豊能町新光風台5丁目

豊能町オハナ

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電話番号:090-6328-1214

所在地 :大阪府豊能郡豊能町新光風台5丁目


定休日 :不定休

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ブログ

 

2025/04/22
疲れたときに思い出してほしいこと  




こんにちは、オハナの松室です。



気がつけば、オハナは今年で7年目を迎えました。

人でいえば、小学校を卒業するくらいの年月。

だけど…まだまだ“ひよっこ”だなぁって、正直思っています。


というのも、学べば学ぶほど「知らない世界」がどんどん広がっていくからです。

だからこそ、これからもずっと、学び続けていきたいなと改めて感じる毎日です。



「もっと学びたい」の気持ちが動き出すとき


最近ご縁をいただいたのが、「もっと成長したい」「もっと学びたい」と願うセラピスト仲間たち。

そんなエネルギーあふれる場所に、私も足を運んでみたくなりました。


そして思い切って、5月に開催されるマッサージの大会にエントリーすることに。


…ドキドキです。


大会に出るのは、実は誰でもできます。

でも、せっかく出るなら、「観ている人の心に残る施術」をしたい。


そんな想いから、ヒント探しの日々が始まりました。



世界大会優勝者からの学び


先日、世界大会で優勝された方々のお話をお聞きする機会がありました。

そこで感じた気づきは、大きく2つあります。


ひとつ目は、「細部まで意識する」こと。

普段なら見逃してしまうような細かい部分まで徹底的に観察し、意識に取り入れているんです。

これは大会のためだけじゃなく、日々のお客様への“おもてなし”にも通じていることだと気づきました。


ふたつ目は、「身体の動きを大きく魅せる」こと。

観客が思わず目を奪われるような動きには、まるでアーティストのような表現力が必要なんですね。


そしてもうひとつ、大きな学びがありました。


それは、「正解は自分の中にある」ということ。

いくら先生に教わっても、最後に必要なのは“自分らしさ”。

そのことに気づいた瞬間、なんだか心がスッと落ち着いて、腹が決まった気がしました。



不安なときこそ、呼吸法とアロマを


でも…やっぱり不安になることもあります。

「これ、私にできるかな」って気持ちが折れそうになることも正直ありました。


そんなときに思い出したのが、呼吸とアロマの力。


深く息を吸い込むだけで、ふっと心が軽くなる。

やさしい香りに包まれるだけで、気持ちが整っていく。

アロマって、すごいなぁとあらためて思いました。


不思議なんですが、そのとき必要な香りを自然と手に取っていたりするんです。



家族の支えに感謝


そしてもうひとつ、私の大きな支えになっているのが「家族の存在」です。


「行っておいで」と、何も言わずに送り出してくれる夫。

…もしかして、もう何を言っても無駄だと諦めてるのかもしれませんが(笑)


でも、そのひとことが、どれだけ心強いか。


本当に感謝の気持ちでいっぱいです。



「今、できること」をひとつずつ


心が落ち着いてくると、不思議と「今、自分にできること」に目が向けられるようになります。

そうすると、不安や焦りに振り回されにくくなるんですね。


脳って、「未知のこと」にはすぐブレーキをかけたがるもの。

でも、小さな一歩でも積み重ねていけば、ちゃんと前に進めるって思えるようになりました。



頑張るだけじゃなく、“一息つく時間”も大切に


40代・50代は、仕事に家のことに…とにかく忙しい世代。

つい、自分のことは後回しにしがちになっていませんか?


でも、「挑戦すること」と「自分を大切にすること」って、どちらも同じくらい大切だと思うんです。


頑張るのも大事。

でも、休むことも同じくらい大事。


だからこそ、意識的に「一息つく時間」をつくってみてください。



疲れたな…と感じたら


「なんだか疲れたな」

「気持ちをリセットしたいな」


そんなふうに感じたら、どうかホッとしにきてください。


やさしい香りに包まれながら、ゆっくり深呼吸できる時間をご用意して、お待ちしています。

軽やかアロマ整体 心と身体、精神をゆっくりほぐし整える私はホリスティックな視点で整体にアロマを取り入れています。整体とアロマを組み合わせることで、心・体・魂のバランスをより深く整えることができます。整体で身体の歪みを整えるだけでなく、アロマの力を活かして筋肉...
 



子宮浄化再生
2026/01/26
寒い季節に低下しやすい肌機能を支える、バラのエキス×NMN  

寒さで硬く、乾燥したお肌を急ピッチに回復させるため、

5日間の集中スキンケアプログラムをご用意いたしました。


本プログラムは、

ダーマテリアル+とNMNを組み合わせた短期集中ケアです。


ポイント

バラのエキスとNMNについて


バラのエキスは、古くから美容分野において用いられてきた植物由来成分で、

肌の保湿・柔軟性の向上・バリア機能のサポートが期待されています。


乾燥や外的刺激により硬くなりやすい肌をやさしく整え、

角質層の水分保持力を高めることで、

肌をなめらかで安定した状態へ導きます。


また、バラの香り成分は自律神経に働きかけ、

緊張を緩和し、心身のバランスを整える作用があるとされています。

この作用により、血流や代謝が促され、

スキンケア成分を受け取りやすい肌環境づくりをサポートします。


一方、**NMN(ニコチンアミド・モノヌクレオチド)は、

体内で補酵素NAD⁺**の生成に関与し、

細胞のエネルギー産生や修復機能を支える成分として注目されています。


NMNを取り入れることで、

年齢とともに低下しやすい肌の回復力やハリ感を内側から支え、

肌本来の健やかなコンディション維持に寄与します。


バラのエキスにより肌を整え、

NMNが働きやすい環境をつくることで、

大人の肌に必要な「整える」と「支える」を両立したケアが可能になります。


年齢による変化を前向きに受けとめ、

肌の土台から見直したい方に適したアプローチです。


ダーマテリアル+に含まれるイオシア水が、

老化と深く関わりのあるNMN成分を、

肌の奥※までやさしく送り届けます。


寒さや乾燥でこわばりやすい大人の肌に、

ふっくらとしたハリと潤いを。


ご予約承ります。

2月14日まで。

お問い合わせ・ご予約はこちらから


※角質層まで

子宮浄化再生
2026/01/24
忙しい50代のあなたへ。実は一番“放っておけない場所”の話  





50代からの身体を守るために──“フェムゾーン”という新しい考え方


日本では長い間、腟や外陰のことを「デリケートゾーン」と呼ぶ習慣がありました。

けれど実はこの言葉、健康な身体の仕組みを考えると、必ずしも正しい表現ではありません。


腟や外陰は、生理・排泄・性・妊娠・出産……

女性の人生を支え続ける、とても強くしなやかな場所。

本来“壊れやすいデリケートな部分”ではなく、むしろ生命力のある大切な器官です。


それでも長く続いた価値観の中で、女性自身がこの部分をケアすることに

「なんとなく恥ずかしい」「触れにくい」

というイメージがついてきたのかもしれません。


■ “フェムゾーン”という新しい呼び方


近年、フェムテック(女性の健康を技術で支える分野)の広がりとともに、

腟や外陰をより自然に表現する言葉としてフェムゾーンという用語が生まれました。


「フェミニン=女性らしい」というイメージとは異なり、

性別・印象に偏らず、身体の一部としてニュートラルに扱える言葉です。


さらにフェムゾーンケアは、最近 “エイジングケア” としても注目されています。

乾燥や違和感、においなど年齢とともに増える変化に対応できるため、

今後ますます身近なケアのひとつになっていくでしょう。


現代では性のあり方も多様で、腟がある男性・陰茎がある女性もいます。

本来は「腟と外陰」と呼ぶほうが正確ですが、

日常では言葉の強さが気になる方も多く、当サロンではしばらく“フェムゾーン”と呼んでいます。


■ 50代から増える「フェムゾーンの悩み」


閉経に向かう40代後半〜50代は、女性ホルモンの変化が大きく、

フェムゾーンに関する不調も増える時期です。


・乾燥・かゆみ

・におい・ムレ

・性交痛

・トイレの悩み

・違和感、疲労感

・ホルモンバランスの揺らぎ

・気持ちの落ち込み


多くの女性が経験しているにもかかわらず、

「相談しにくい」「年齢だから仕方ない」と後回しになりがちです。


しかし、これらは“加齢だから我慢するもの”ではなく、

適切なケアで予防・改善が期待できる領域です。


そして──

閉経したからこそ、実はケアが必要な時期でもあります。


最近は

「冷えは以前より気にならなくなったけれど、潤いが足りない気がする」

という声も多く聞かれます。


フェムゾーンは年齢とともに乾燥しやすく、

不快感・におい・ムレ・性交痛につながることもあります。


だからこそ、

潤いを保つためにはフェムケアがとてもおすすめです。


なぜならフェムゾーンの経皮吸収率は、

なんと“お顔の約42倍” とも言われているから。

保湿・保護アイテムの成分をしっかり受け取りやすく、

ケアの効果が現れやすい部分なのです。


「年齢だから仕方ない」ではなく、

“今からできるエイジングケア”として注目されている理由がここにあります。


■ 「怖い」「不安」「私には無理」──その気持ちのままで大丈夫


フェムケアに興味はあっても、どこか不安で踏み出しにくい。

これはとても自然な感覚です。


むしろ、これまであまり語られてこなかった領域だからこそ起こる反応。

大切なのは、いきなり何かを始めることではなく、

まず 自分の身体について“知る”こと。


知ることで、不安は少しずつ小さくなり、

自分に合った選択ができるようになります。


■ 自分の身体と向き合うことは、未来の自分を守ること


仕事も家庭も走り抜けてきた50代女性にこそ、

これからの10年・20年を快適に生きるためのケアが必要です。


身体の声に耳を傾け、

“今の自分に必要なケア”を選べる女性が増えること。

それが人生の質(QOL)を大きく高めます。


オハナでは、フェムゾーンケアに

「怖い」「不安」と感じている方も安心して始められるよう、

丁寧な説明と安全性の高いアイテムをご紹介しています。


あなたの身体は、あなたの味方です。

今さらではなく、今から。

未来の自分のために、どうぞ安心して向き合ってみてください。


「具体的にどんなケアなの?」と思われた方へ


フェムゾーンケアといっても、

・どこまで自分でできるのか

・どんなアイテムを使うのか

・痛みはあるのか

・年齢的に大丈夫なのか


不安や疑問があって当然です。


オハナでは、身体の状態やライフステージに合わせて、

無理のない方法を一緒に探していきます。

**「まずは話だけ聞いてみたい」**という段階でも、もちろん大歓迎です。


少しでも気になる方は、どうぞお気軽にご連絡ください。

あなたが安心して、自分の身体と向き合えるようサポートいたします。

2026/01/21
膝に違和感があるとき気をつけたい動き  

膝に違和感があるとき


気をつけたい動き


① ねじる動き


足先はそのまま、上半身だけ向きを変える動きは、

膝関節に強い負担をかけます。


方向転換は「足ごと」

これだけで、膝へのストレスは大きく減ります。


② 急にしゃがむ・立ち上がる


勢いよくストンとしゃがんだり、

反動で立ち上がる動きは、

膝のお皿まわりに圧が集中しやすくなります。


股関節から折る意識で、ゆっくり。

深く曲げる必要はありません。


③ 階段の下り


階段は、

上るよりも下りのほうが膝への衝撃が大きい動きです。


・手すりを使う

・違和感のある側は後ろにする


このひと工夫で、膝はずいぶん楽になります。


④ 長時間の同じ姿勢


正座、中腰、浅く腰かけた姿勢を続けると、

膝まわりは固まりやすくなります。


30分に一度、少し動かす・伸ばす

それだけで、血流が戻りやすくなります。


⑤ 膝だけを守ろうとする動き


違和感があると、

無意識に膝に力を入れてしまいがちです。


でも実は、

足首や股関節と連動して動くことが、

膝を守る一番の近道。


膝だけでがんばらせないことが大切です。


もうひとつ、大事にしてほしい視点


膝の違和感は、

膝の中にある「脂肪体(しぼうたい)」が硬くなっていることも

原因のひとつです。


脂肪体は、

膝の動きをなめらかにし、衝撃を和らげるクッションの役割をしています。


ところが、


・使いすぎ

・同じ姿勢が続く

・冷えや血流の低下


こうした状態が重なると、

脂肪体は徐々に硬くなり、

動くたびに引っかかるような違和感を感じやすくなります。


だからこそ大切なこと


「膝が気になるから、膝だけ何とかする」

ではなく、


動き方を整え、

膝の中の環境をやわらかく保つこと。


違和感の段階で気づけるのは、

身体が出してくれている

とてもやさしい合図です。


その声を無視せず、

少し立ち止まってあげることが、

これから先も

自分の足で心地よく動ける身体につながっていきます。

呼吸
2026/01/18
追い込まない。50代の体が応えてくれた、腸と呼吸の整え方  





50代からの「なんとなく不調」に、呼吸という選択を


最近、

「どこが悪いわけではないけれど、調子がいいとも言えない」

そんな感覚を覚えることが増えていませんか?


お腹の違和感、

眠りの浅さ、

理由のない気分の揺らぎ。


病院に行くほどではないし、

検査をしても「異常なし」。

だからつい、

「年齢のせいだから仕方ない」と

自分に言い聞かせてしまう方も多いかもしれません。


でも、その“なんとなく不調”は、

体が静かに送っている大切なサインです。


実は、腸は「第二の脳」


腸は、ただ食べ物を消化するだけの器官ではありません。

腸は「第二の脳」と呼ばれるほど、

脳や自律神経と深くつながっています。


腸のまわりには多くの神経が集まり、

腸と脳は常に情報をやり取りしています。


だから、

腸が元気だと、心も穏やかに。

腸が疲れると、気分や思考にも影響が出やすくなる。


さらに腸の中には、

体を守り、整えてくれる腸内細菌がたくさん住んでいます。

この腸内環境が、

私たちの健康や気分に大きく関わっていることが、

近年ますます分かってきました。


腸が乱れると、心と体に起こること


50代は、

ストレス、生活リズムの変化、ホルモンバランスの揺らぎなどが重なり、

腸内環境が乱れやすい時期です。


腸が乱れると、

・お腹の張り

・便秘や下痢

といった症状だけでなく、


・眠りが浅くなる

・疲れが抜けない

・不安感や気分の落ち込み


といった、心や神経の不調としても現れやすくなります。


これは「気のせい」ではなく、

体の内側から起きている反応。


だからこそ、

症状を追いかけるよりも、

腸という土台を整えることが大切なのです。


頭蓋を輝かせる呼吸法「カパーラバーティ」


そこでおすすめしたいのが、

頭蓋を輝かせる呼吸法「カパーラバーティ」です。


カパーラバーティは、

「カパーラ=頭蓋」

「バーティ=輝かせる」

とサンスクリット語で、古くから伝わる呼吸法。


お腹をやさしく使いながら、

短く息を吐くのが特徴です。

吸う息は、自然に任せます。


この呼吸によって、

腸の奥がやさしく刺激され、

同時に自律神経にも穏やかに働きかけてくれます。


頭の中がすっきりしたり、

視界が明るく感じられたりする方も少なくありません。


呼吸が変わると、体も変わる


カパーラバーティを続けることで、

腸が目覚め、巡りが良くなり、

体が「ため込みにくい状態」へと整っていきます。


呼吸によるお腹の刺激は、

デトックスやダイエット面での変化を感じる方も多く、

代謝のスイッチが入りやすくなるとも言われています。


大切なのは、

回数や強さを頑張らないこと。

50代の体には、

心地よさを感じる程度がちょうどいいのです。


私自身の体験|無理なく5キロ変化しました


実は私自身も、

以前は「痩せなきゃ」「整えなきゃ」と

体を追い込みがちでした。


でも、カパーラバーティを日常に取り入れるようになってから、

無理な食事制限をすることなく、

5キロの変化がありました。


痩せようとして痩せたのではなく、

整った結果として、自然に軽くなった。


お腹が軽い、

疲れが残りにくい、

そんな日々の変化が、

数字以上の安心感をくれました。


50代からは「追い込む」より「整える」


若い頃と同じ方法で、

同じ結果を求めなくていい。


50代の体は、

やさしく扱うほど、ちゃんと応えてくれます。


呼吸で腸を整え、

自律神経を整え、

心と体に余白をつくる。


カパーラバーティは、

未来の自分を大切にするための、

小さくて確かな習慣です。

「今の体の状態を一度、整えてみたい」

そう感じたタイミングが、

ご自身の体と向き合ういちばんの合図です。


ご予約・お問い合わせは、

無理な勧誘などは一切ありませんので、

どうぞ安心してご連絡くださいね。
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セルフケア
2026/01/15

「忙しい50代キャリア女子へ。


“全身伸び”で疲れをひと呼吸リセット」


毎日、仕事に家事にスケジュールぎっしり。

だからこそ、“一瞬でととのうセルフケア” が大切です。


今回は、忙しい合間にサッとできる

“全身伸び” をご紹介します。


ポイントはひとつ。

リセットするように、全身を一本につなぐイメージで行うこと。


◆ サッとできるセルフケア方法


① 立つ or 椅子に座って背筋をスッと伸ばす

② 両手を頭の上にぐーっと伸ばす

  かかとは軽く床を押す

③ 身体がスッと一本につながるように 5秒キープ

④ 力をフッと抜く —— これを 5回


◆ 忙しい人ほど意識したいポイント


* 吸う息で伸ばす、吐く息でリリース

* 腰を反らさず、体幹はまっすぐ

* 朝は “スイッチON”、夜は “疲れリセット”


◆ 得られる効果


* 全身の血流・リンパの流れがスムーズに

* 姿勢が自然に整い、呼吸が深まる

* 気分の切り替えが一瞬でできる

  → 会議前、帰宅前、眠る前にも最適


忙しい日ほど、

たった数秒の “全身伸び” が、

あなたの余白とエネルギーを取り戻してくれます✨


ぜひ、今日のスキマ時間に取り入れてみてくださいね。

整体
2026/01/12
見えていなかった不調に、やさしく光が当たる瞬間  

人に触れてもらうと、

自分では気づけなかったことに気づく。


もちろん、誰でもいいわけじゃなくて、

信頼して身をゆだねられる“その人”だからこそ。


毎日セルフケアをしていると、

自分のことはわかっているつもりでも──

触れてもらうと、さらに不調がクローズアップされる。


でもそれって、

モチベーションが上がったり

不調へのアプローチの意識が変わったり、

新しいケアに出会えたりと、

じつはメリットだらけ。


自分の体ともっと仲良しになれる、

そんな時間なのかもしれませんね。

子宮浄化再生
2026/01/09
50代の肌に届く“小さな応援メッセージ”
──エクソソームが教えてくれる再生のしくみ──  

50代の肌に届く“小さな応援メッセージ”

──エクソソームが教えてくれる再生のしくみ──**


■こんな変化、感じていませんか?


50歳を過ぎた頃から、

鏡を見るたびにふとよぎる小さな違和感。


「昨日よりハリが落ちた気がする」

「いつもと同じケアなのに乾きやすい」

「前より肌の回復がゆっくり…?」


それは“老化”ではなく、

肌の中の情報伝達がゆっくりになっているサインかもしれません。


その大切な情報を届ける、小さな存在──

それが エクソソーム です。


■エクソソームとは?


細胞同士がやりとりする“小さな物語の運び手”**


エクソソームは100ナノほどの小さな粒。

その中には、


・修復の合図

・再生のサイン

・若々しさを取り戻すメッセージ


がギュッと詰まっています。


細胞はこのエクソソームを

“小さな手紙”のように送り合いながら、

肌の再生や回復を行っています。


年齢とともに

この “やりとりのスピード” が落ちてくるため、

肌の変化を感じやすくなるのです。


■エクソソームと連動して働く


3つの“小さな職人たち


細胞の中には、エクソソームと深く関わる

3つの働き者がいます。


① ミトコンドリア — 肌にエネルギーを届ける職人


水素を使ってATP(エネルギー)を作る場所。

肌の明るさや弾力の“元気の源”。


② リソソーム — 細胞の整理整頓係


不要なタンパク質を分解し、

細胞内環境をクリーンに整えます。

巡りが整うと、肌リズムも安定。


③ パルスオーム — デトックス担当


老廃物を外へ出し、細胞内を清潔に保つ。

くすみやごわつきの改善にも関与。


これらの働きが整うと、

肌は“内側から変わり始める準備”が整っていきます。


■美容効果が高いのは


脂肪由来 × 臍帯血由来エクソソーム

植物由来のもののあるようです。


エクソソームは“どこから生まれたか”で働きが変わります。


美容医療で特に評価されているのは

脂肪由来 と 臍帯血由来。


オハナが採用している「REFEMOON」は、

のエクソソームを採用しています。


なぜなら…


✔ 肌再生力を高める

✔ コラーゲンを増産

✔ エラスチンでハリを強化

✔ 炎症をしずめる

✔ アトピー・敏感肌の揺らぎを調整


50代女性のお悩みに“横断的にアプローチ”できるからです。


■エクソソームが叶える3つの美容作用

① ターンオーバーを整える


年齢とともに遅くなる肌の生まれ変わり。

エクソソームが「再生のスイッチ」を届け、

肌が自然に生まれ変わる力を取り戻します。


② コラーゲン・エラスチンを増やす


線維芽細胞にエネルギーを届け、

ふっくら・しっとりとした肌へ導きます。


③ 炎症と免疫バランスを調える


赤み・かゆみ・アトピーなどの慢性的なゆらぎにも対応。

肌が落ち着きを取り戻す手助けをしてくれます。


**■50代は“衰え”ではなく


肌が本来の力を取り戻すチャンスの年代**


若い頃のように回復が速いわけではないけれど、

細胞の声に丁寧に寄り添うことで、

50代の肌はむしろ“変化を実感しやすい年代”でもあります。


エクソソームは、

あなたの細胞にそっと届ける 「小さな応援メッセージ」。


肌がもう一度、あなたらしさを咲かせるために。

その小さな一歩を後押ししてくれる存在です。


**■オハナからのご案内


— 肌再生の一歩を、安心して踏み出せる場所 —**


オハナでは、


・脂肪由来エクソソーム

・臍帯血由来エクソソーム

・REFEMOONによる再生ケア


を採用し、

その方の肌状態・年齢・日々の生活リズムに合わせて

最適なアプローチをご提案しています。


肌の奥で起きている変化を、

一緒に丁寧に整えていきませんか?


■ご予約・お問い合わせはこちら


インターネットご予約


☑ 肌の衰えを感じてきた

☑ スキンケアが効きづらくなっている

☑ 敏感肌やゆらぎを整えたい

☑ 本気で“肌再生”に向き合いたい




そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。

セルフケア
2026/01/06
夜のケアが決め手!50代からの睡眠で変わる見た目年齢  

🌙良質な睡眠が「見た目年齢」を変える

50代からの美しさは、夜つくられる ——


「最近、眠りが浅い気がする」

「寝ているのに、朝スッキリしない…」

「昼間眠気に襲われる」


そんな声を、サロンでも本当によく耳にするようになりました。スマホが生活の1部になってしまったようです。

一方で50代の美容にとって 睡眠は“若さの源泉” と言っていいほど大切な要素です。


スキンケアやエステをいくらがんばっていても、

睡眠が整っていないと、その効果は十分に発揮されません。

せっかくなら効果を十分に実感出来たらよいと思うのです。

今回は、

睡眠中に身体で起こっていること と

どうして睡眠がエイジングケアに欠かせないのか

を、わかりやすくお伝えしていきます。


✨睡眠中に起こる「細胞の修復」の仕組み



私たちの肌は、昼間の紫外線・乾燥・ストレス・摩擦などで小さなダメージを受けています。

その“キズ”を静かに整えてくれるのが、夜の睡眠。


まさに、美しさをつくるゴールデンタイム です。


成長ホルモンが一気に分泌される


深いノンレム睡眠に入ると、

“若返りホルモン”とも呼ばれる成長ホルモンが急増します。


傷んだ細胞を修復


古い細胞を新しい細胞に入れ替え


この流れがスムーズになることで、ハリ・つや・弾力が戻りやすくなります。


しかも50代になると成長ホルモンは自然に減るので、深く眠れるかどうかが若さの分かれ道になるのです。


血流が整い、栄養がすみずみまで届く


眠っている間は、副交感神経が優位になり、血流がやさしく整います。

酸素と栄養が肌の細胞にしっかり届き、修復力がぐっと高まる時間です。


日中のダメージをリセット


紫外線や乾燥による小さなキズを、睡眠中にひとつひとつ修復。

翌朝ふっくら肌に感じる日は、まさに修復がうまくいった証拠です。


ターンオーバーが整い、肌が“生まれ変わる”


細胞が元気になると、古い角質が自然と押し出され、肌の生まれ変わりがスムーズに。


くすみが抜ける


キメが整う


ハリが戻る


そんな嬉しい変化が、50代でもしっかり起こります。


🌙睡眠中に「ストレスが軽くなる」メカニズム



睡眠は美容だけでなく、心の安定にも深く関わっています。


副交感神経が優位になり、心と体がゆるむ


眠りに入ると心拍数が落ち着き、呼吸が深まり、血圧も安定。

体が静かに休息モードへと切り替わり、ストレスがふわっと軽くなっていきます。


ストレスホルモン(コルチゾール)が正常化


深い睡眠は、ストレスで高ぶったコルチゾールを自然に下げます。


イライラがしずまり


不安が落ち着き


翌朝の気分が軽くなる


「なんだか今日は心が軽い」

そんな朝は、睡眠がうまく働いた証拠です。


レム睡眠で感情を整理


レム睡眠の間に脳は感情を整理します。


必要のない感情は薄れ、

必要な記憶だけが整えられ、

翌朝、同じ出来事でも軽く受け止められるように。


神経細胞が回復し、折れにくい心へ


脳の神経細胞が睡眠中に回復することで、ストレスに強くなり、集中力も戻ります。

睡眠は、心の「体力」を戻す大切な時間なのです。


🌙入眠しやすくなる “50代からの簡単習慣”



続けられるものだけ、厳選しました。


✔ ① ぬるめのお風呂にゆっくり浸かる


体温が自然に下がるタイミングで眠気が訪れます。


✔ ② 寝る前のスマホは見ない


ブルーライトは脳を覚醒させ、入眠を妨げます。


✔ ③ 4.7.8呼吸を3分


4秒息を吸って 7秒止めて 8秒で息を吐く。


✔ ④ 「今日もよくやったね」と自分にひとこと


自己肯定感が上がると、入眠スムーズに。


✔ ⑤ 明日優先的に「やること」を1つだけ書く


頭の中のモヤモヤが整理され、安心して眠れます。


私の場合は夜のコーヒーを辞めたおかげで
朝の快便にもつながっている感覚があります。
他にも寝る前のストレッチは、翌朝起き上がるときに気持ちよくできますね。


🌙サロンでは “なぜ眠れないのか” を身体からひも解きます


眠れない原因は心や環境ではなく 身体の使い方のクセ にあることがとても多いのです。


首・肩・背中の緊張


呼吸の浅さ


骨格のゆがみ


内臓の疲れ


筋膜の癒着


これらが眠りを邪魔しているケース、意外と多いんです。


サロンでは、ご自分では気づかない

あなたの体の動き・緊張・呼吸を細かく見ながら、

眠れない根本原因 を一緒に探ります。


「え?そんな理由で眠れなかったの?」

と、初めて聞く話に驚かれる方も少なくありません。


睡眠が整うと——

肌の調子も、気持ちの軽さも、朝の目覚めもぐんと変わります。

ポテンシャルも高まります。今注目の潜在能力が高まるでしょう。



🌙 「最近眠れていない」

「睡眠の質を整えたい」

そんな方は、どうぞ遠慮なくご相談ください。

あなたの体が本来持つ“眠る力”を一緒に取り戻していきましょう。

子宮浄化再生
2026/01/01
やさしく満ちる、幹細胞の再生ケア  

🌸50代からの“再生”は、ここから始まる

― ヒト臍帯幹細胞培養上清液 × 整体の新しいケア ―


こんにちは。 2026年新たな幕開けの始まりです。


今日は、私が昨年BWJで学んだ

“再生ケアの最前線”のお話をしたいと思います。


50代に入ると、

体のどこか深いところでスイッチがゆっくりと弱くなるような──

そんな感覚を抱く方が増えます。


「前より疲れが抜けない」

「肌が元に戻るまで時間がかかる」

「頑張っても、変化を感じにくい」


多くの50代の女性たちが、

同じような声を上げています。


実はこれ、私自身も強く感じたことでした。


■ エイジングケアは“次の時代”へ


先日の勉強会では、

世界ではすでに

「年齢を重ねても回復し続ける身体づくり」が大きなテーマになっていると学びました。


いま、エイジングケアは

“衰えをゆっくりにする”から、

“自分の力を再び呼び覚ます”という

新しい時代へと移行しています。


その中心となっているのが──

ヒト臍帯幹細胞培養上清液という再生の素材です。


■ 赤ちゃんが育つ力を、大人の身体へやさしく応用する


この上清液には、

赤ちゃんが細胞を育てるときに働く


・成長因子

・サイトカイン

・エクソソーム


といった再生に欠かせない因子がたっぷり含まれています。


幹細胞そのものは含まれていませんが、

身体や肌が本来もっている

「修復」「再生」スイッチをやさしくオンにする力があるのです。


■ 整体 × 再生因子

一番届く形を求めて生まれた“再生整体”


私が今回ご紹介したいのは、

この上清液をただ「使う」のではなく、

整体と融合させた新しい施術です。


整体で身体の巡りや通り道を整えることで、

再生因子が深く、穏やかに、全身へと広がりやすい状態をつくります。


そして施術中、

まるで身体の奥に光が染み渡るような

静かな変化が起きていきます。


「整う × 再生する」

この二つが同時に起きる、新しい整体です。


■ こんな方におすすめです


☑ 疲れやだるさが抜けない

☑ 肌や身体の変化を実感しにくくなった

☑ 年齢による回復力の低下を感じる

☑ 美容と身体のケアを両方同時に叶えたい

☑ 50代からの人生を、もう一度“開花”させたい


■ 50代からは、“治す”より“再生させる”ケアへ


私がこの施術を導入した理由は、

お客様の身体を見ていて強く感じたからです。


「もう、頑張るケアではととのわない。」

「足すのでもなく、我慢するのでもなく、再生が必要だ。」


整体のぬくもりと、再生因子の力をひとつに。

疲れた身体も、変化を感じにくい肌も、

静かに、でも確実に力を取り戻していきます。


50代からの身体は、

まだまだ美しく、しなやかに変われます。


その新しいスタートラインに、

この“再生整体”がそっと寄り添えますように。

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オハナ

心身軽やかな未来応援します

電話番号:090-6328-1214

所在地 :大阪府豊能郡豊能町新光風台5丁目

定休日 :不定休

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