50代女性セルフケア専門サロン

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ブログ

呼吸
2026/01/18
追い込まない。50代の体が応えてくれた、腸と呼吸の整え方  





50代からの「なんとなく不調」に、呼吸という選択を


最近、

「どこが悪いわけではないけれど、調子がいいとも言えない」

そんな感覚を覚えることが増えていませんか?


お腹の違和感、

眠りの浅さ、

理由のない気分の揺らぎ。


病院に行くほどではないし、

検査をしても「異常なし」。

だからつい、

「年齢のせいだから仕方ない」と

自分に言い聞かせてしまう方も多いかもしれません。


でも、その“なんとなく不調”は、

体が静かに送っている大切なサインです。


実は、腸は「第二の脳」


腸は、ただ食べ物を消化するだけの器官ではありません。

腸は「第二の脳」と呼ばれるほど、

脳や自律神経と深くつながっています。


腸のまわりには多くの神経が集まり、

腸と脳は常に情報をやり取りしています。


だから、

腸が元気だと、心も穏やかに。

腸が疲れると、気分や思考にも影響が出やすくなる。


さらに腸の中には、

体を守り、整えてくれる腸内細菌がたくさん住んでいます。

この腸内環境が、

私たちの健康や気分に大きく関わっていることが、

近年ますます分かってきました。


腸が乱れると、心と体に起こること


50代は、

ストレス、生活リズムの変化、ホルモンバランスの揺らぎなどが重なり、

腸内環境が乱れやすい時期です。


腸が乱れると、

・お腹の張り

・便秘や下痢

といった症状だけでなく、


・眠りが浅くなる

・疲れが抜けない

・不安感や気分の落ち込み


といった、心や神経の不調としても現れやすくなります。


これは「気のせい」ではなく、

体の内側から起きている反応。


だからこそ、

症状を追いかけるよりも、

腸という土台を整えることが大切なのです。


頭蓋を輝かせる呼吸法「カパーラバーティ」


そこでおすすめしたいのが、

頭蓋を輝かせる呼吸法「カパーラバーティ」です。


カパーラバーティは、

「カパーラ=頭蓋」

「バーティ=輝かせる」

とサンスクリット語で、古くから伝わる呼吸法。


お腹をやさしく使いながら、

短く息を吐くのが特徴です。

吸う息は、自然に任せます。


この呼吸によって、

腸の奥がやさしく刺激され、

同時に自律神経にも穏やかに働きかけてくれます。


頭の中がすっきりしたり、

視界が明るく感じられたりする方も少なくありません。


呼吸が変わると、体も変わる


カパーラバーティを続けることで、

腸が目覚め、巡りが良くなり、

体が「ため込みにくい状態」へと整っていきます。


呼吸によるお腹の刺激は、

デトックスやダイエット面での変化を感じる方も多く、

代謝のスイッチが入りやすくなるとも言われています。


大切なのは、

回数や強さを頑張らないこと。

50代の体には、

心地よさを感じる程度がちょうどいいのです。


私自身の体験|無理なく5キロ変化しました


実は私自身も、

以前は「痩せなきゃ」「整えなきゃ」と

体を追い込みがちでした。


でも、カパーラバーティを日常に取り入れるようになってから、

無理な食事制限をすることなく、

5キロの変化がありました。


痩せようとして痩せたのではなく、

整った結果として、自然に軽くなった。


お腹が軽い、

疲れが残りにくい、

そんな日々の変化が、

数字以上の安心感をくれました。


50代からは「追い込む」より「整える」


若い頃と同じ方法で、

同じ結果を求めなくていい。


50代の体は、

やさしく扱うほど、ちゃんと応えてくれます。


呼吸で腸を整え、

自律神経を整え、

心と体に余白をつくる。


カパーラバーティは、

未来の自分を大切にするための、

小さくて確かな習慣です。

「今の体の状態を一度、整えてみたい」

そう感じたタイミングが、

ご自身の体と向き合ういちばんの合図です。


ご予約・お問い合わせは、

無理な勧誘などは一切ありませんので、

どうぞ安心してご連絡くださいね。
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呼吸
2025/12/21
【呼吸法】一次呼吸が動き出すシンプル習慣  

🕊 ホットフラッシュ、息苦しさ、緊張が抜けない…。


そんなこと、ありませんか?


もしかしたらそれは、

「呼吸の質」が変わってきているサインかもしれません。


更年期のゆらぎは、

自律神経のバランスに深く関係しています。

その“土台”となるのが、実は 呼吸。


今日は私が施術でもとても大切にしている

「一次呼吸」と「二次呼吸」について、

やさしくお話ししますね。


―――――――――


🌿 一次呼吸とは?


〜身体の奥で起きている“生命のリズム”〜


肺を使った呼吸とは別に、

頭蓋や背骨、内臓までもが

ふわっとゆるんだり戻ったりする――

そんな“静かな波”のような動き。


それが 一次呼吸 です。


意識しなくても続いている、まさに生命のリズム。

ストレスが強いときや、体がこわばっているときには、

この動きが小さくなったり、感じにくくなったりします。


―――――――――


🌬 二次呼吸とは?


〜私たちが普段している呼吸〜


胸やお腹が上下する、

いわゆる“目に見える呼吸”。


これは一次呼吸をサポートしている呼吸で、

浅く早くなると、肩こり・首こり・不眠・疲労感などが

出やすくなります。


―――――――――


💫 どちらが大切?


どちらが良い・悪いではなく、

二次呼吸を整えることで、一次呼吸が自然と広がっていく。


このバランスが、

体と心のゆるみを取り戻す鍵になります。


―――――――――


💐 こんな方におすすめ


🌿 一次呼吸を整えたい方

・緊張しやすい

・寝ても疲れが抜けない

・自律神経が乱れやすい

・更年期の揺らぎがある


→ 体の奥がゆるみ、回復力が高まりやすくなります。


🌿 二次呼吸を整えたい方

・肩こり・首こりがある

・姿勢が崩れやすい

・すぐ息が上がる

・考えごとが多い


→ 横隔膜が動きやすくなり、姿勢や巡りが整っていきます。


―――――――――


🌸 ゆる横隔膜呼吸法(かんたん3ステップ)


1️⃣ 軽く目を閉じて、呼吸に意識をむける

2️⃣ まず吐いてから吸うを数回くり返す

3️⃣ おへその奥がふわっと広がるように吸う


👉 肩は動かさず、吐く息を細く長く。

無理に深く吸わなくても大丈夫です。


ゆっくり吐くことで、

体の奥にある一次呼吸がふわっと広がり、

自然に巡りの良い体へと導かれます。


―――――――――


🍀 おわりに


これまで頑張ってきた時間のぶんだけ、

身体には小さな緊張が積み重なっています。


だからこそ――

呼吸を整えることは、いちばんやさしいエイジングケア。


深くなくていい。

長くなくていい。

ただ「ゆるめる呼吸」を続けるだけで、

体と心は、ちゃんと変わっていきます。


サロンでは、お一人おひとりに合わせた

呼吸・姿勢・ゆるませ方をお伝えしています。

気になる方は、どうぞお気軽にご相談くださいね。


呼吸
2025/12/18
インナーグルからの気づき  

いい流れが入りやすい身体と心を整える。


運は、特別な日に突然やってくるものではなく、

毎日の「小さな丁寧さ」の積み重ねの中で育っていきます。


その丁寧さは、特別なことではありません。

ふと空を見上げて季節の移り変わりを感じる――

そんな小さな気づきも、立派な丁寧さのひとつです。


人とのつながりをそっと大切にすること。

自分の体と心の声に、ふっと耳を澄ませること。

そして、誠実にやるべきことをコツコツ続けること。


その積み重ねこそが、

いざという時にあなたを助けてくれる “味方” を呼び込む力になります。


そしてどんな結果になっても、

「これでよかった」と静かに息をつけるように、

今この瞬間の自分を整えておくこと が何より大切です。


50代のゆらぎは決してマイナスではなく、

“これからの人生をしなやかに歩くためのサイン”。

むしろ、変化に気づける大切なタイミングともいえるでしょう。


つい不調を「悪いもの」と捉えてしまうと、

気持ちが沈み、マイナスのループにはまりやすくなります。


でも、それを “気づき” として受けとめる と、

自然と「じゃあ、私にできることは?」と

“術(すべ)” に目が向き始めます。

これがまさに、心のリフレーミング。


ただし、変化に対して過剰な期待を持つ必要はありません。

呼吸法のように、ただ今の自分と真摯に向き合う時間が、

気づきを深め、心を整えてくれることも多いのです。


自分を大切に扱う毎日の習慣こそが、

これから先の “いい流れ” をひらくセルフケアになっていきます。

呼吸
2025/12/06
【要注意】疲れ・冷え・むくみ…それ、もしかして「ひぞう」のせい?  

🌿 疲れ・冷え・むくみ…それ、もしかして「ひぞう」のせい?


最近、こんなことありませんか?


・なんだか疲れが取れない

・手足がいつも冷たい

・夕方になると足がむくむ


年齢のせいかな…と思いがちですが、

実は 「ひぞう(脾臓)」の元気が落ちている サインかもしれません。



🫀 ひぞうってどこにあるの?


ひぞうは、おなかの左うしろ側・あばら骨の中にあります。

背中に近いところで、

胃やすい臓と“手をつないで”支え合っている臓器です。


普段あまり意識されませんが、

ひぞうは私たちの体をしっかり支える“縁の下の力持ち”なんです。



💪 ひぞうの大切なしごと


ひぞうは、見えないところでこんな働きをしています。


1️⃣ 古くなった血をきれいにする

 使い終わった赤血球を分けて、体が使える形に整えます。


2️⃣ 体を守る(免疫)

 ウイルスやばい菌とたたかう細胞を集めてくれます。


3️⃣ 血をためておく

 必要なときにすぐ使えるように、血液をストックしています。


つまり、ひぞうは

「体を守る」「血をめぐらせる」「酸素を届ける」

ためのとても大事な臓器なんです🌸



🌸 ひぞうが疲れるとどうなる?


ひぞうが元気をなくすと、

次のような不調が出やすくなります。


・風邪をひきやすい(免疫が下がる)

・顔色が悪い、立ちくらみがする(血が足りない)

・いつもだるい(疲れがとれない)

・手足が冷える

・むくみやすい


どれも「更年期だから…」「年齢のせい」と思いがちですが、

実は、ひぞうのサポート不足が関係していることもあるんです。



🌬 ひぞうを元気にする“呼吸法”


ひぞうは、おなかの中の空気の流れとも深く関係しています。

だから、無理に動かすよりも、

「呼吸」で内側から整えるのがおすすめです。


🍀 やってみよう!ひぞうを整える呼吸法


1️⃣ イスにすわるか、寝ころんでおなかに手をあてます。

2️⃣ 鼻からふわっとはいてから、

ゆっくり息を吸って、

おなかがふくらむのを感じます。


3️⃣ 鼻からゆっくり息をはいて、おなかがしずむのを感じます。


4️⃣ これを 5〜10回 くり返してみましょう。


呼吸を続けていると、

血のめぐりをよくして

ひぞうへも働きかけてくれるでしょう。


注意👀⚠️

呼吸は当たり前にしているため、自分で気づくには難しいかもしれません。焦らず続けてみてくださいね。



🌺 オハナでは…


オハナでは、

ひぞうを整えるための“呼吸力”を高める

パーソナルセルフケアレッスンを行なっています。


おうちでも続けられるやさしい方法で、

冷え・むくみ・疲れの改善をサポートします。


自分の呼吸で、体の中から整えていきましょう🌸


インターネットご予約


呼吸
2025/11/30
呼吸法でできる簡単セルフケアのすすめ  

🌬️呼吸法でできる簡単セルフケア


呼吸って、

“自分をゆるめるスイッチ”でもあります。


調子が悪いとき、

肩や首、みぞおちが固まっていることが多いんです。


そんなときは、まず――


💨 息を「吐く」こと から。


深く吸おうとしても

上手くいかないかも。

口から「ふ〜」っと細く長く吐く。


それだけで、

お腹が少しずつやわらかくなって、

全身の緊張がゆるんでいきます。


身体がゆるむと、

気持ちもやさしく戻ってくる🌿


今日のセルフケア、

“吐く呼吸”からはじめてみませんか?



呼吸
2025/11/12

🌿 1日5分 ファシアケア習慣


1. 呼吸で全身をゆるめる(1分)

• 椅子に座るか仰向けに寝る。

• 両手をお腹に置き、ゆっくり鼻から吸い、口から吐く。

• 息を吸うとお腹がふくらみ、吐くと沈むのを感じる。



2. 肩・首ほぐし(1分)

• 肩を前後にゆっくり回す。

• 首を左右・前後に軽く倒す。

• 硬さを感じるところは呼吸に合わせてゆっくり伸ばす。



3. 背中・腰のキャット&カウ(1分)

• 四つん這いになり、背中を丸めて息を吐き、反らして息を吸う。

• 背中全体の動きを意識して呼吸と合わせる。



4. 脚・下半身ほぐし(1分)

• 椅子に座って足首をゆっくり回す。

• ふくらはぎや太ももを軽くさすって血流を促す。

• 足の裏から太ももまでつながりを意識。



5. 全身のびのびストレッチ(1分)

• 両手を頭上、つま先を伸ばす。

• 息を吸いながら全身を引き延ばし、吐くときに力を抜く。

• 全身のファシアネットワークがゆるむイメージ。



💡 ポイント

• 無理せず、呼吸と連動させることが大事。

• 毎日5分で十分、体が軽く動きやすくなります。

• 習慣化すると肩こりや腰の張り、身体が軽く動きやすくなりますね。




みてるだけでわからない方は一度
一緒にやりましょう♪

365日セルフケアを習慣に

呼吸
2025/11/09
呼吸法で見えてくる、自分の内側の変化  

朝、呼吸法をします。

ゆっくりと呼吸を感じていると、

内側が少しずつ静かになっていくのがわかります。


セラピストとして、そして一人の人として、

どんな状況でも、

心の軸を整えておきたいと思っています。


その軸を整えるために、“呼吸法”は最適でした。


呼吸を通して、

自分の内側に静かに意識を向けていくと、

これまで見えていなかったもの、

あるいは見ようとしてこなかったことが

少しずつ見えてくるようになります。


そうして気づきを重ねていくうちに、

生活の中にも小さな変化が現れてきました。


例えば、

マイナスを引きずらなくなったり、

まわりに素直にサポートをお願いできるようになったり、

「一人の力はしれている」と思えるようになったり。



呼吸法にはさまざまなバリエーションがありますが、

今は “クンバカ” と “ウジャーイ” が私の推しです。

どちらも、静けさと力強さのバランスを感じられる呼吸法。


クンバカ(呼吸を止める瞑想法)

1. 息をゆっくり吸い込む

2. 一瞬息を止める

3. ゆっくり吐き出す


効果:心を落ち着け、内側の感覚を研ぎ澄ませることができます。

短時間でも、気持ちがクリアになり、集中力や判断力が高まるのを感じます。



ウジャーイ(海のような音を響かせる呼吸)

1. 鼻から息を吸う

2. 喉の奥を軽く締め、息を吐きながら「うー」と音を立てる

3. 吸うときも同じように意識して行う


効果:呼吸にリズムが生まれ、身体と心が同調します。

深い呼吸を意識することで、緊張がほぐれ、心も穏やかになります。



呼吸法は、たった数分でも心の軸を整える力があります。

私の場合は、朝のこの時間が一日のベースとなり、

日々の小さな変化や気づきにつながっています。


もしよければ、あなたも朝の数分、呼吸に意識を向ける時間を取り入れてみてください。

小さな変化や気づきを感じられるでしょう。


呼吸を活用したおすすめメニュー

365日、わたしを整える力


呼吸
2025/11/06
【注目】風邪に負けない身体を作るには?  

最近、寒暖差で鼻がムズムズしたり、鼻水や空咳が出る…そんな不調を感じていませんか?


これは「寒暖差アレルギー」と呼ばれるもので、花粉症のようなアレルギー反応ではありません。

医学的には「血管運動性鼻炎」といい、温度の変化で鼻の血管が過剰に反応して起こります。


急な寒暖差で自律神経が乱れると、特に副交感神経が優位になり、鼻水が出やすくなります。

そんなときは、手軽な呼吸法で自律神経を整えるのがおすすめです。


呼吸法

• 鼻呼吸:鼻でゆっくり吐いて吸って吐いてを繰り返す

• ボックス呼吸:まず軽く息を吐いてから→4秒吸う → 4秒止める → 4秒吐く → 4秒止める


• 3・6・9呼吸:まず軽く息をはいてから→3秒吸う → 6秒止める → 9秒吐く


おすすめタイミング

• 朝起きてすぐ:一日のスタートに

• 日中の休憩時:ほっと一息

• 就寝前:眠りやすく、夜の不快感を軽減


私は、集中したい、頭を空っぽにしたい時3.6.9呼吸を3分ぐらい行っています。ストレス解消されて心の中も身体も緩みを感じます。

一度お試ししてみてくださたあ。


鼻や喉の不快感が出やすいこの季節、呼吸を意識して、からだをやさしく整えてあげましょう。


呼吸
2025/11/01
【必見】筋肉でも骨でもない。体を変えるカギは“血流”  

みんなが感じる「体の痛み」や「コリ」。

その原因は、じつは“筋肉”や“骨”だけではないんです。


本当の理由は、

体の中の組織が「酸素をちゃんともらえていないこと」や

「血管がギュッと押されて、血の流れが悪くなっていること」なんです。


だから、マッサージやストレッチをしても、

しばらくするとまた痛みが戻ってしまうんですね。


でもどうして、そんな大事な“血の流れ”のことを

あまり知らない人が多いのでしょうか?


それには、2つの理由があります。


ひとつめは、学校で教えてもらえないからです。

先生たちは「筋肉」や「骨」のことはしっかり習いますが、

「血管」や「リンパ」のことは、ほとんど勉強しないままなんです。


ふたつめは、病院のレントゲンやMRIでは

血の流れが悪くなっている場所が見えないからです。

見えないものは、気づきにくいですよね。


だから、これは「手で感じる先生たち」だけが見つけて

治せる、とても大切な部分なんです。


でも、「じゃあ、今まで習った筋肉や骨のことは意味がないの?」と思うかもしれません。


それはちがいます!


筋肉や骨の知識はとても大切です。

血の流れのことを知り、体感すると

「なぜ筋肉がかたくなるのか」

「なぜ骨がゆがむのか」

腹落ちするようになるでしょう。


決して難しくありません!


そして、全身に血をめぐらすには、

体を動かす。

その中でも、いちばん簡単な方法は「呼吸」です。


ゆっくり細くはいて、

ゆっくり骨盤基底群から息をいれる。

それだけでも、体の中をあたたかい血が流れはじめますよ🌬️

全身に血を巡らさせるには下記がおすすめです。

呼吸
2025/10/30
【突然】親子関係、上手くいってますか?  

親子関係、上手くいってますか?


私は相変わらずダメですけど、

呼吸法を実践しているうちに

“力を抜く”がよい方向へ傾いていく。


もしかしたら、彼らと

距離が少し近くなったかな?


視覚化はできないですけど、

父の言動から想像しています。



両親も“お年頃”。

年相応に、あちこち不調が出ているようです。


母はいつも、いろいろ話してくれます。

父はほとんど自分の不調を口にしません。

人に弱音を見せない彼が強く出ているのでしょう。


そんな父が珍しく、不調を話してくれたので、

さらっとセルフケアをお伝えしてきました。


上手くハマってくれるよいのですが🌿
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オハナ

心身軽やかな未来応援します

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