夏の冷え症対策
2019/07/20
- 猛暑の夏がやってくる。

クーラーをつけなきゃ熱中症の恐れもある。
けれど、冷やしすぎは要注意。
自律神経のバランスが乱れて、秋頃、体調を崩してしまう恐れがあるから。
冷えのしくみを簡単に、、、、人の身体は冷えを感じると、頭が身体を温めなさいと指令を送る。生活習慣やストレスから、自律神経やホルモンバランスが乱れる。すると、体温調節がうまくできなくなってしまう。

夏頃になると、自律神経を整えるタイトルの本を
本屋さんでを目にした人もおられるだろう。
冷えしぎない工夫=自律神経を整える
対策として、、、
- 冷えを感じたら、まずは温める。
- 首の後ろ
- お腹
- 足首
血流の流れが多い筋肉量が豊富なところを温めると全身が温まるようだ。
- その他には
- 食事の時、よく噛む。
- 筋トレをして筋肉量を増やす。
- 寝る前、40度以下のぬるま湯につかる。
- 寝る時、お腹や太ももに布団を使う。
- クーラーはやや高め28度設定にする。
どれか一つでも無理なくできることから始めて、自律神経を整えて、猛暑を乗り切りましょう!
オハナでは猛暑を乗り切るため、身体のデトックスメニューを強化しています。
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