50代女性セルフケア専門サロン

大阪府豊能郡豊能町新光風台5丁目

豊能町オハナ

お気軽に

お問い合わせください


電話番号:090-6328-1214

所在地 :大阪府豊能郡豊能町新光風台5丁目


定休日 :不定休

サロン情報・アクセスはこちら

  1. ブログ
 

ブログ

2021/07/12
だるい足から解放されたい  

最近の雨続きで

何となく身体のお疲れを感じやすい方も

いらっしゃるかもしれませんね 

 

「身体を休める」を心がけたいものです。

 

足が重だるい時、

太ももを触ってみたら、

冷たいってことはありませんか?

 

冷たいだけでなく、

太ももからふくらはぎにかけて

ガチガチになっていることに

気づかれると思います。

 

そんな状態の足は、

気づかないうちに

浮腫、老廃物をためこんでいます。

 

見た目も

足首がなくなって、

「だるだるの足」に

なっているかもしれません。

 

こんな時は、

足裏から身体の反射区を

刺激してめぐりを良くしてあげると

 

足裏からぽかぽかと温かくなり

足が軽くなり

めぐりが良くなります。

 

 

 👆👆👆👆

 

上記はなかなかの優れてもの。

足裏をのせるだけで反射区が

刺激を受けます。

 

血のめぐりがよくなると

浮腫、老廃物が流されて

「だるだるの足」から

解放されます。

 

湿度が高いと、浮腫が感じやすい夏には、

1日足が重だるいと辛いですから、

気になる方はお問い合わせくださいね。

7月より
足の重だるさ、むくみ解消のため
手あて整体®️の中に
リンパ療法を取り入れています。

2021/07/10
お顔の疲れに天然ローズフェイシャル  
鏡に映る自分の顔をよーくみたら、

ほうれい線がくっきり、
あごのもたつき、
目のまわりや額のこじわ、、、

気になってきていませんか?

アラフィフだから仕方ないと
言われればその通りです。
歳相応に年齢を重ねていくのは仕方ない。

ただ加齢だけではない、
マスクの影響が出ていることも。

最近サロンでは、
頭痛やめまいがするといった
ご相談が増えました。

ますます身体の奥から整える必要性が

増しています。

6月からお顔のメニューも組み込みました。

 

"足先からお顔まで整える"

 

手あて整体®️
アロマトリートメントにプラスして、
天然ローズフェイシャルで

マスクの影響を受けた疲れ顔を

元気にさせます。

少し天然ローズフェイシャルについて
お話しします。

私自身、いろいろなエステを経験しました。
たどり着いたのが、
拭き取り入らずの
天然ローズフェイシャルでした。

敏感肌さんから喜んでいただけるように
ほぼ拭き取りなしで
肌の摩擦を減らしています。

また、
たくさんの花びらからわずかしか
採れない貴重なローズを使い、

アラフィフのお悩みである
ホルモンバランスの乱れによる
不快な症状の緩和や、
肌を整えることに効果があります。

現在、キャンペーン価格として
60分6500円(税込)で行っています。

この機会に一度お試しください。

2021/07/05
満面の笑みを見たい  
お客様が2回目、
お越しくださった。

初めての印象では、
目が笑わない方だと私は思った。

お顔の筋肉が使えていない?
何故なのか?

カウンセリングにて、

七年ほど前から不眠のため、
眠剤を医師から処方されているという。

もう飲まないでよいかと思って飲まないでいると、
次の日、首の後ろが痛くなってしまうそうだ、

薬を飲みたくなくても、
飲まずにいられない悪循環。

このお客様の身体に触れさせていただくと、
明らかに内臓下垂が見られた。

足裏のある部分にこりがあり、
痛みを訴えられたこと。

足湯で足先を温めても、
わずか数分足らずで冷えたこと。

このことから内臓が冷えていると
推測するのが容易だった。

今回、
お顔の筋肉を使えていないことと、
内臓下垂が何らか関係しているのではないかと
仮説を立ててみた。

最初に内臓を元気にすることを
積極的に取り入れることに。

お客様主観で
10がマックスの辛さ。
0が楽な状態として評価をいただいて、
毎回確認していくこととした。

今回、2回目の施術後、
辛さの感覚は、10が6に減少していた。

お客様からは、
「今までリラクゼーションに行って
触れてもらっても、
身体の中まで響いてこなかったのが、
今回初めて奥まで触れられた!」と。

私は、病院へ行くまでではなく、
また、
リラクゼーションだけでは
解決できない身体の違和感や不調には
「手あて整体」がよいと思っている。

なかなか解決しない身体のお悩みを
お客様と一緒に紐解いていく。

お客様の満面の笑みを見たいから。

2021/07/02
いつも自分をご機嫌にしておきたい  
人は「自分はこうしたい」と
思っていても、本来優先すべきでない
目の前のことに振舞わされてしまいがち。

その結果、身体が疲れてしまい、
やりたいことができない。
朝起きてもからも
ぼんやり過ごしてしまう。

ぼんやり過ごすことで
身体の疲れが取れるなら良いのですが、
累積している疲れは
なかなか取れません。
年齢を重ねれば重ねるほど、
その傾向は強くなります。

できるなら、毎日、
身体の疲れを溜めずに、
軽やかに過ごせることが
できたらと思います。

私にも思いあたることがあって、
あれも、これもとスケジュールを
詰め込んでお休みをとらずに
仕事をしていた時、
疲れすぎてぼんやり過ごした日の
経験があります。

その当時は、
もう無理って思って。
何も考えたくないし、
何もしたくない。
なにより身体が動かなかった。

こんな状態でも、

病院へ行くとか

誰かへ相談するという発想がなく、

気づけば半年ほど、

休みの日は家に引きこもっていたような。

 

今から思うと、身体の疲れから

心の疲れを引き起こし、
たぶん鬱のような状態だったと思います。

今は、どんなに忙しい時でも、
身体を緩めて、
心がご機嫌になるように
意識して取り組みようにしています。

私の場合は朝起きて身体を緩めます。
なにより気持ちいい。
心の中に感謝が湧いてくるまで
自分に寄り添ってあげます。

自分がご機嫌であれば、
少々アクシデントが
起こったとしても
持ち堪えられる。

「大丈夫」って思える私がいて
やり過ごせるようになる。
余計な疲れも溜まらなくなる。

月曜日のお目覚めサークルを
始めたのも、
週始めから軽やかに過ごせる
きっかけになればと。
仲間と一緒ならもっといい。

今年も後半に差し掛かりました。
"ご機嫌に過ごす"を
意識していきたいと思います。

2021/07/01
手あて整体から身体を解放し緩める内臓調整  

人の身体に触れているうちに、

頭で考える傾向が強い人は、
身体にエネルギーを溜め込みやすいことが
わかってきた。

特に身体の中心にある内臓。
触れると、なんと固いことか。

「そこ、痛いです」
お客様自身が気づかなかった痛みに
遭遇することもしばしばある。

手あて整体®の一部である
内臓調整。

言葉にすると堅苦しいようなものに
感じる方がいらっしゃるかも?

内臓調整は、
妊婦さんや赤ちゃん、
世代にこだわらず、
安心に受けてもらえるものです。

身体の奥の奥へ、
私の手のセンサーを使って触れていく。

触れていくと、かなりの確率で
お腹が動く音がする。

私の手とお客様の身体との
エネルギー交流が始まり、

足先から暖かくなるとか、
足が軽くなるとか、
実際に、身体の変化を感じていただけます。

先日、何箇所かの接骨院で
治療をしていたというお客様。
「全く身体の変化が感じとれなかったんです。
今回も期待してなかったけど、
こんなに身体が、、、」

たいそう驚いていらっしゃった。

身体を解放して緩める方法が
わからなく迷走していたのだろう。

私自身も長い間、
緩め方がわからなかった。

迷走されている方々へ、
身体を奥から緩めて解放していくと、
目の前の世界の見え方が変わることを、
これからもお伝えしていきたい。

2021/06/27
結局自分は、何ものでもいいのかも  
今、オハナのホームページを更新して
自分を振り返る作業を行っている。

自分一人では叶わなかった、
言葉にエネルギーを吹き込む作業を
上野先生と
二人三脚で進めている。

先生は、よく
「それでいいんです。」
「間違っていないです。」
と言葉を使われる。

何故にその言葉を使われるのか?

聞き手として、何度使われても、
うわっつらをなぞられているとは感じない。
なぜなんだろう?

私の探究心にスイッチが入る。


先日、
先生がご自分の仕事の思いを
熱く語っている場面に遭遇した。

何かわからないけれど、
太陽の光を直視するような
すさまじいまでの熱量を感じた。

引力にひっぱられているかのように、
私はその場に吸い込まれていた。

人と人のエネルギー交流があるとすれば、
先生は言葉を巧みに使い、
カウンセラーとして循環させて
いらっしゃる。

何より私自身が、先生に言われる言葉で
心地よく感じさせてもらっている。

残念だけど、
私は言葉を巧みに使えない。
けれど私には"手"がある。

私は手を通して、
エネルギーを循環させることが
できるかもしれない。

お客様から、
身体がじわりと温かくなった、
身体が軽くなった、
気持ちがほっとした、とよく言われる。

お客様に、私の手を通して、
心地よさや気持ち良さを
感じてもらえたら、
結局私って
何ものでもよいのかもと
自分を振り返りながらそう思った。

2021/06/25
頭も緩むリンパ療法  

先日、朝から新大阪へ行ってきました。

朝から日差しが眩しくて、

もうすっかり夏の空だった。


極上の手あて整体セミナー。

 

定期的に手あて整体を学んでいます。

 

 

今回のアドバンスコースは、

・免疫力を高める身体のしくみについての座学

とリンパ療法施術
・顎関節、お顔、脛椎の歪みを整える施術

 

セラピストの指、腕、腰など痛めることなく、

お客様のお身体も心身共に癒される

新しい技を習得しました。

 

私のコンセプトである

"お客様に寄り添うことができる"
期待が高まりました。

 

その中でもリンパ療法。

オハナのメニューには、

ボディーアロマトリートメントがあります。

 

全身に血めぐりを促します。

身体がすっきり軽くなると

お客様にご好評のメニューです。

 

ちなみにリンパとは、

身体の中のいらないものを集めて、

血管へ流してくれている便利屋さん。

 

ただこの便利屋さん。

積極的に動いてもらうには、

意図的に動かしてあげなきゃいけない。

 

リンパの流れが滞ると、

足首に靴下の跡がついたり、

土踏まずが痛くなったり、

足に重だるさが出たり、、、

 

特に女性なら経験したことがある方が

多いのではないでしょうか?

 

一般的に、男性に比べると女性は、

筋肉量が少なく、リンパを押し出す力が弱い。

そのため足先が冷えやすく、むくみやすい。
 

リンパ管を意図的に動かすには、

普段の運動とかではなかなか難しく、

足くるぶしや脇の下、首すじなどへ

リンパ管の流れを促すマッサージが有効です。


このマッサージの方法を、
今回のアドバンスコースでしっかり学びました。

自分で毎晩、

ふくらはぎをマッサージしてるのに、

ふくらはぎに痛みが出てしまったなんて方は

おられませんか?

 

このマッサージ、

なかなか奥が深いです。

 

このリンパ療法の良いところは、

身体、足が軽くなるだけではなくて、

頭も緩みます。

 

痛くなく優しい手で、

お身体に触れていきますからご安心くださいね。

 

オハナでも、このリンパ療法の

ご提供の準備を進めています。

お楽しみに!


2021/06/24
マイストーリーを人に話せるようになりたい  

サロンを始めて四年目。

出会いと別れを繰り返してきました。

 

今年はこれまでにないご縁も

巡ってきています。

 

これまで、あまり私事を

お話してきませんでしたが、

 

これからの自分の可能性を広げていくために、

自分を振り返ってみました。

 

 

「誰もが持っている本来の"美しい響き"を奏でさせてあげたい! 私はその調律師。」

 

整体、ボディケアー、アロマなど、美と健康のために仕事をしている私ですが、私自身が感じている仕事に対する感覚を言葉にするなら、きっとこういう感じになります。

 

両親に言われるがまま、物覚えがある頃には、既にピアノの猛練習に明け暮れる日々だった幼少期。

そのままプロの演奏家であるトップピアニストを目指して進学。

しかし、指の短さなどの身体的な不利を自覚してからは、それを乗り越えためにもがく日々。そしていつしか頭打ちに…。

 

目指すものが明確だっただけに、それを失った私は自分が何者として生きていけばいいのか、わからないまま就職活動に入りました。

そんな時に私の目に飛び込んできたのがエステでした。

カラフルに彩られた空間で、女性が魔法をかけれたように美しくなる。その様は、迷っている私を惹きつけました。

しかし、安定した仕事を勧めていた両親には理解されず、そのままOLに。

 

「今日からもうピアノを弾かなくてもいいんだ」

当時は、あまり経験する暇がなかった"楽しいこと"を知る度に片っ端から手を付ける日々。

今思えば、心のタガが外れた反動からだったのかもしれません。

 

社内恋愛で結婚。

そして出産。

鍛え上げることばかりで育てられた私に訪れたのが子育ての難しさ。

私が厳しすぎたのか、それともゆとり教育と個性重視になった現代の子供には合わなかったのか。

目指している理想の家庭像には届かないまま、母としての挫折を繰り返しました。

 

「私の舞台はどこだろう。」

 

子育ても少し落ち着き、脳裏をかすめたのは、エステティシャンとしての夢。

しかし、それを学ぶための経済的なゆとりはありませんでした。

 

その頃はテニスにはまり、身体を動かすことに抵抗がなかった私は、スポーツインストラクターの研修を受け、どうにか人の身体を相手にする仕事を手にします。

 

1日にお相手するのは約300人。

その中で、女性のお悩みを随分とお聞きしました。振り返ってみれば、このときの経験が今の仕事の原点になっています。

 

お客様として通われていた末期がんの女性、しほさんと出会います。

彼女はピアニストでした。

しんどさを微塵も感じさせない自然な仕草。

でも徐々に彼女の病は進行。スポーツジムに来れなくなってしまい、右手も動かなくなってしまいました。

 

しかし、彼女は桜の季節にピアノの演奏会を開くことを決めていました。

とうとう入院され、厳しい状況が続きます。それでも彼女は演奏を人に聞かせたいと、退院の許可をもらい、がんで動かせない右手は使わず、左手だけで演奏会を成し遂げたのです。

ご主人も演奏家でしたから、一緒に音を奏でることもあったのでしょう。お子さんはまだ学生でしたし、きっとその先も見たかったと思います。

それでも自分の置かれている環境にくじけず、いつも笑っておられました。まっすぐに生きようとする様に、影響を受けずにはいられませんでした。

 

助けたい。

それなりには学んだ身体のこと、

少しでも何か役に立てないか。

そう願いつつも、ほどなくして彼女は逝ってしまいました。

 

何もできなかった悔しさ。

生き方を教えてくれた彼女の死。

無駄にしたくない。

もっと早くお会いできていたなら、もっと自分にも、できたことがあったかもしれない。

既に学び始めていた身体のこと。さらに深い知識を極めたいと思うようになりました。

 

そこからメディカル系のアロマスクールへ。

ボディケア、解剖学、心理学などを体系的に学ぶスタートとなりました。

しかし、学び続けるうちに、それでもまだ浅い、もっと深く学びたいと思うようになり、学校を変え、マタニティやアロマトリートメントの知識も習得していきました。

 

ここで立ちはだかったのは年齢という壁。

技術を活かしたくても、既に40代だった私は、エステサロンに勤めたくても雇ってもらえませんでした。

なんとか見つけ出したのは、お風呂屋さんのリラクゼーション。

経験を積みたかったこともあり、昼はスポーツインストラクターを続けつつ、夜はお風呂屋さんで深夜2時まで。さらに鍼灸院で整体の助手として学びと実践を繰り返し、3つの仕事を休みなく続けていました。

 

忙しい日々でしたが、目標が見え始めていた自分にとって、苦ではなく、むしろ楽しかった。

 

でもハードワークがたたって手を怪我してしまいます。

 

怪我の功名と言いますか、身体の小さかった私は、身体の使い方には人よりも気を遣います。手にも負担がかからないように改良を重ねました。

 

目の前にいる患者さんには誠意をもって応えたい。その一心でした。


ほどなく美容の仕事にも携わることとなり、結果、美と健康について、多くの学びが手に入りました。

 

お客様優先の考え方は、ビジネス重視のオーナーと折り合いがつかない事も。お客様優先だけはどうしても譲れなくて、退職をした事もありました。倒産してしまった職場もありましたが、経験を重ねていくうちに、お客様がお客様をご紹介くださるようになっていきました。

 

積み上げた学びと経験を、目の前の人にすべて投入する。とにかくそのことに徹しました。

提供するものは、毎回お客様の状態に合わせ、寄り添ったオーダーメイド。

だからこそ、自分が提供しているものを端的に言葉にするのは難しく、ご紹介くださるお客様も、「これってなんて言ったらいいの?」といつも聞かれます。その人のその時の状態に合わせ、やってみないと、自分でもわからないのです。

長年積み上げてきた、基礎的な練習によって奏でられる演奏のようなものかもしれません。

 

思えば、いつも救ってあげたい人がいたように思います。

だからこそ、次へ次へと新しい学びに手をつけ続けてきました。

 

ある日、エステや整体には仕事として不安視してきた父が、施術を受けに来てくれた。

いつも通り、他のお客様へ向かう姿勢のままに臨む施術。

 

「もういいよ。もういい。」

遠慮なのか、気を遣っていたのか…

何度も途中で施術を終わろうとします。

実のところ、この仕事を父には良く言われてませんでした。

「水商売みたいだから、早く辞めなさい」

そんな言葉を何度も聞いたのを覚えています。

思えば学生の頃も、結婚生活でも、子育てでも…、良かれと思ってしていた多くのことで、その都度辞めさせられてきました。

 

施術後、どこか気圧されたような、父の姿。

 

帰り道、車で送っていくと、その顔は何かに納得したような感じがして、今まで私に見せたことのないものでした。

 

振り返れば、私自身の人生は、何をやっていても、親が敷いたレールの上を歩かされていたような気がします。

今はやっと自分の足で歩けるようになってきたと感じています。

このことは、最近学ぶようになった心理の学びも影響しているのかもしれません。

 

既に50歳を過ぎましたが、私の中で、やっと社会人1年目になれた感覚。

何をやっても楽しいのが今。

学び続けてきた点と点が線となり、面となり、やっと形と色を帯び始めてきている気がします。

 

シンフォニー(交響曲)とまでは呼べずとも、お客様と私のデュオ(二重奏)にはなれるのではないか。私が伴奏、お客様はソリストです。


できれば、もっと多くの人の美と健康を実現していきたい。私は、その人らしいユニークな音色を奏でてもらえる伴奏者でありたいと思っています。

2021/06/13
足のつりが減ってきた  
先日、オハナへお越しのお客様。
3回目のご来店。

最近、夜中に足がつり、
目が覚める回数がずいぶん減ったと
教えてくださった。

お客様と一緒に足のつり改善に
取り組んでいる。

足のつりは、
水分補給が足りないことが原因で
あることが多い。

そのお話をしてからは、
ご自分で少し無理をしてでも
水分をとっていらっしゃるよう。

施術中も、
「これもお稽古」って言いながら、
水分をとっていただいた。

前回は施術中に足のつりがでたけど
今回は起こらなかった。

落ち着いて施術を受けていただけたようだった。

今回は、新たに、
野菜嫌いも判明した。
つりを防ぐ効果がある野菜も多い。

水分も野菜も、
ご本人が採る気にならなければ、
足のつりは改善されない。

ご本人のやる気を促すため、
お仕上げには、
頭蓋骨仙骨療法で、
全身のめぐりを良くして終了。

人が本来持っている
自己治癒力を最大限に
発揮してもらえると、

身体は
少しずつでも
良い方向へと
確実に進めれると
信じています。

これからも
お客様とご一緒に取り組んでいきたいと
思っています。

2021/06/03
朝起きたら腰が痛くて  
先日のお客様は、
腰が痛くて、背中を後ろに逸らすと
痛みがあり、

いつもと違うお腹の痛み、

さらに便秘気味だと

お話しくださいました。

毎回、
施術しながらお客様のご様子を
お聴きしています。

パーフェクトポーションの
スパエスケープで
足もとへ
アロマトリートメントを
行いました。

自分では
触れられないところ、
身体のエネルギーを
循環させ、解放させるべく、
グリーンゴッデスへと繋げていきました。

グリーンゴッデスは

すべてのグリーンゴッデス達へ捧げる香り

 

アトラスシダーウッド、オーストラリアンサンダルウッド、ベルガモット、 シナモン、クローブバッド、フラゴニア、フランキンセンス、ゼラニウム、 ジンジャー、ジャスミンアブソリュート、ラベンダー、レモンアイアンバーグ、 マンダリン、メリッサ、ネロリ、パチョリ、ピンクロータスアブソリュート、 ローマンカモミール、ローズアブソリュート、ローズオットー、スイートオレンジ、 ベチバー、イランイラン。


23種類のオイルが織りなす、パーフェクトポーション シグネチャーオイルブレンドです。

上記はパーフェクトポーションからの抜粋です。


今回は、
手あて整体と
ボディーアロマトリートメントの
スペシャル120分コースとなりました。

お客様から
腰の痛みはもちろん、
胃腸がすっきりしたと感想をいただきました。

  • 腰回りがスッキリとした気がします〜。
  • 先程、ご飯を美味しく食べられました!
  • ほんと、癒されました〜。
  • いつもありがとうございます😊

そっと優しい身体へ触れ、

身体のうちから整えていく

新感覚エステです。

 

六月は天然ローズアロマを使い、

ご自身へ愛情をたっぷりと注入する

本格フェイシャルも始めています。

骨盤調整から始める本格フェイシャル

お問い合わせはこちら、
お問い合わせ
<<  <  35  36  37  >  >>

オハナ

心身軽やかな未来応援します

電話番号:090-6328-1214

所在地 :大阪府豊能郡豊能町新光風台5丁目

定休日 :不定休

サロン情報・アクセスはこちら